1月 24 2014

卵巣嚢腫での産婦人科入院、そのときわたしは

Posted by nasynasy6 in 未分類

わたしは30代後半、仕事真っ盛りでした。仕事での健康診断の結果、卵巣に異常アリということで、大きな病院へ行ったのが始まりでした。

それまで、30代ってこんなにしんどい?起き上がれない?お腹が妊婦みたい?と疑問に思っていたのは確かですが、忙しいのでそのまま過ぎていました。

大きな病院の検査の結果、卵巣嚢腫の良性ということで、でも開いてみないとわからないこともある?という少しだけ曖昧な感じを残しながら、卵巣の左だけ腹腔鏡の手術をすることになりました。

別に急性期病棟に入るわけでもなく大したこともないのですが、当日、一緒に手術する気さくな方話たりして、こころが少し落ち着きました。

そのころのわたしは、年上のお姉さんみたいな人となぜか知り合うことが多かったです。一度急性期看護師と会ったのも年上のお姉さんでした。

ここの病院は主人がいつも診察してもらったり、入院したりしてたところだったので自分のなかで信用があり心地よいまではいきませんが、そういう意味では落ち着きました。

先生は若い先生でしたが(30過ぎ)腕があるという評判でした。
看護師さんに、術後わたしが椅子に腰掛けるとき、乱暴に座ったのを見て
あらあら、もっと丁寧に掛けてくださいよと言われたことを今でも椅子に座るとき、思い出します。

あれから、産婦人科あたりの体調はすこぶる快調でとても感謝しています。

1月 15 2014

ここ数年繰り返してきた、年明けに始まる悩み事

Posted by nasynasy6 in 未分類

自分の中で一番してはいけない……と思っていることが「子どものお金に手を出す事」です。なのに毎年、お年玉の半分くらいを「あとは預かるわ」と封筒に入れ、そこから子どものために必要な分を出すことが殆どではありますが「ちょっと借ります!」と、お年玉袋に入れるために畳まれた跡のある、きれいな1000円札を抜いてしまうことがあります。

最近では、パソコンやケータイからも申し込みが可能となってます。パソコンからの申し込みはとっても便利で、すぐに利用限度額を知ることができます。 インターネット上なので申し込みは24時間いつでもOK! 人目が気になる人はパソコンから申し込むといいでしょう。

お金を借りるときは絶対に返すからと思っているのですが、返金に関しては自分自身しか管理の状態がわからないのをいいことに、正直適当です。だめですね。

主婦というか母というか、そういう立場だからこそやってしまいがちな事ですが、来年からは先に貯金してしまうという方法で、乗り越えようと思っています。

子どもに自覚させながらお金を貯めてもらおうと、2ヶ月ほど前に親子3人でソニー銀行に口座を開き、一緒に貯金をスタートしました。お年玉は一度に貯金額を増やすチャンスなので、その喜びを来年からは知ってもらいたいと思っています。

その計画が実行できれば、私の毎年後悔していた悩みからも解放です。絶対に繰り返さないように、モタモタせずに年明け早々にソニー銀行に初貯金しに行こうと思います!